Lawrence University

student electronic portfolios

Home

I. 自己紹介

II. 私の家族

III. 日本語の作文・レポート

IV 日本語のプロジェクト

日本語のプロジェクト

 タイトル:Four Brothersの批評
 説明:私のプロジェクトはFour Brothers と言う映画 が紹介と批評を書きます。
 目的:Four Brothersと言う映画が好きだし、 私の書くこと上手になると思ったし、新しいたん語と漢字をを習いたかったので、このプロジェクトを始めることにしました。そして、自分でFour Brothersの映画を説明しますから、私の説明する力をのばすと思って始めました。
  プロジェクトをして良かったことと反省: このプロジェクトをしたおかげで、たくさん新しいたん語と漢字を習いました。そのおかげで、書くのがとくいになったし、そんなにむずかしくなくなりました。



 映画のタイトル: Four Brothers
 映画のかんとく: John Singleton
 しゅえんはいゆう: Mark Wahlberg, Tyrese Gibson, Andre Benjamin, Garrett Hedlund
 せいさく年:2005年
 はいきゅう映画会社: Paramount Pictures


 「 Four Brothers 」と言うの映画は四人兄弟についてです。この兄弟は血のつながりはありませんが、同じよう母がいます。このよう母はエベリン・マーサと言う人です。映画の最初にエベリンはころされてしまいます。この後、兄弟はデトロイトに帰ります。兄弟の名前はボビーとエンジェルとジェレマイアとジャックです。ボビーは一番上の兄で、ジャックは一番下の弟です。そして、ジェレマイアは「ジェリー」と呼ばれています。エベリンの告別式の後、そえんになった兄弟は母親をころしたはん人を力をあわせて見つけることをきめます。
  けいさつは兄弟に人ごろしをさがさせてくれないですが、それでも兄弟はさがします。さがしている間にジャックがころされてしまいます。ほかの兄弟はとても悲しいですが、ふくしゅうをちかいます。映画の最後にビクター・スイートと言うかたきやくはボビーにころされます。

 私は Four Brothers が大好きです。映画のテームは兄弟愛とちゅうぎについてだと思います。そしてこの映画にはとてもいいはいゆうが出ています。マーク・ワールバーグがボビーをえんじています。私はワールバーグが大好きです。ワールバーグはたくさんの映画に出えんしているし、たくさん経験があるので、えんぎがとても上手です。ワールバーグは兄弟が八人いますから本当の生活でも大きいな家族と生活をともにしてきました。ボビーはあらあらしいですが、いい兄に見えます。この映画で私の一番好きなやくです。そして、私は映画のメッセージも好きです。
  みなさんが親や兄弟への愛とぎりの話が好きで、少しバオレンスも好きだったら、 Four Brothers が楽しめるはずだと思います。


たん語リスト

かんとく: Director
しゅえんはいゆう: Starring (actors)
せいさく年: Production year
はいきゅう映画会社: Distributing film company

血のつながり: Blood relations (ちのつながり)
よう母: Adoptive mother (ようぼ)
呼ばれています: To be called (よばれています)
告別式: Funeral (こくべつしき)
兄弟愛: Brotherly love
ちゅうぎ: Loyalty
はいゆう: Actor(s)
えんじている: Plays (a character)
あらあらしい: Rough
やく: Character
ぎり: Duty/honor