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漢字辞書の使い方

このページで僕は日本語の漢字辞書の使い方をお説明いたします。紙の辞書とコンピューターと電子辞書について話します。あなたが漢字を調べなくちゃいけない時このページが役に立つといいんですが。

紙の辞書
先ず、紙の辞書について話します。今、辞書の中で一番漢字調べ方はSKIP・シストムだそうです。SKIPの使い方はまず漢字のスティルをきめます。四つスティルがあります。

  1. 左と右:たとえば「行」
  2. 上と下:たとえば「学」や「全」や「二」
  3. ボックスと中(box and inner part):たとえば「国」や「気」や「月」
  4. そのほがに全部:たとえば:「不」や「女」や「火」

次に一番の画数 【かくすう stroke count】と二番の画数を考えます。そしてSKIPの辞書の漢字を調べ方は

  1. スティル
  2. 一番の画数
  3. 二番の画数です。

SKIP・シストムはべんりで早いですが、たくさん練習しなくちゃいけません。がんばって。

SKIP・システムの前にほかの漢字を調べ方がありました。その調べ方は12 Step Systemといます。始めに調べている漢字の部首【ぶしゅ radical】をきめます。部首のきめ方もあります。それは下です:

  1. 全部(漢字は全部一つの部首たなら)
  2. 一人(漢字が一人でいる部首があるなら)
  3. 囲み(囲っている部首があるなら)
  4. 左部首
  5. 右部首
  6. 上部首
  7. 下部首
  8. 上左部首
  9. 上右部首
  10. 下左部首
  11. 下右部首
  12. 高い部首(漢字の中に一番高い部首)

部首をきめてから、画数を数えます。漢字の辞書は検事【けんじ stroke count index】があります。辞書の中で部首を見つかってから漢字の部首のほかの画数を数えます。浮腫の中で漢字の画数で調べます。もっと説明がほしいなら、「The Modern Reader’s JAPANESE-ENGLISH CHARACTER DICTIONARY」を読んで下さい。その本はとてもいい説明があります。

コンピューター
次に、コンピューターで漢字のなおし方を説明します。Windows XPのラニゲージ・バーがあれば漢字を調べるのが簡単です。


もし漢字の発音を知っていれば漢字を見つかるのがとてもやさしいです。 ラニゲージ・バーで「JP」をクリックして、ローマ字で発音を書いて、スペースをおして、正字をきめます。

もし漢字が知っているが、発音が分からなればラニゲージ・バーのIME Padを使った方がいいです。ラニゲージ・バーの中にIME Padがあります。 IME Padの中で色々な道具があります。一番の道具は「Hand Writing」です。Hand Writingをクリックして、新しいウインドーが出ます。 そのウインドーの中で調べている漢字をマウスで書きます。書きながら、書いた事みたいな漢字出ます。本当の漢字をクリクします。

二番目べんりの道具は「Radicals」です。 そこで左に検字があります。漢字の部首をクリックして、漢字リストの中で漢字をクリックしいます。

漢字の意味を見つからなくちゃいけないなら、ブリーンさんの無料の「WWWJDIC Server」を使った方がいいです。そのページで上の説明で漢字を調べって記入してSearchをクリックすると漢字の意味が出ます。

 


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