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III. 日本語の作文・レポート

IV. プロジェクト(日本のロボット研究)

V. プロジェクト二(漢字辞書の使え方)

 

日本のロボットけんきゅう

 ロボットはとても面白いと思います。日本にはロボットに興味がある人がたくさんいるようです。日本は世界で一番ロボットの研究がすすんでいる所です。多くの日本の会社と日本の大学がロボットについて調べています。今日は色々な日本のロボットの研究について話したいと思います。

ASIMOとP2のしゃしん HONDAは1986年から人間のようなロボットを作り始めました。人々と働けるロボットがほしかったのです。HONDAは1996年六月に世界で始めて自分で歩けるロボットを作りました。その名前はP2でした。おそくて、太っていましたが、世界で始めてだったので、すごかったです。今、HONDAの一番新しいロボットはASIMOです。ASIMOはとても背がひくいです。HONDAは将来ASIMOが家で人々を手伝う事ができると思っています。HONDAのネットページが見たい人がここをクリックしてください。


ABIOQRIO SONYは色々なロボットを作っています。AIBOは犬のようなロボットてす。AIBOの名前の意味は日本語で「相棒」で英語では「Artificial Intelligence Robot」です。AIBOはおもちゃですが、とてもいいロボットなので、多くの大学はプログラミングの授業でAIBOを使っています。僕もAIBOを持っています。今、それでロボットのプログラミングを勉強しています。SONYは人間のようなロボットもあります。そのロボットの名前はQRIOです。QRIOの方がASIMOより少し背が高いです。QRIOは走ったり、おどったり、サッカーしたりできます。世界で足が二本あって走れるロボットはQRIOだけです。僕は将来SONYがもっとロボットを作ると思います。ここをクリックするとAIBOについてのネットページとQRIOについてにページを読む事ができます。

 早稲田大学はロボットの研究をしています。1970年に加藤一郎博士は人間のようなロボットについての研究を始めました。そしてピアノがひけるロボットを作りました。色々な研究をしました。でも、早稲田大学では学生に教えることも大切な事なのであまりロボットを作りません。2000年の六月に早稲田大学ヒューマノイド研究所ができました。そこで家で手伝えるロボットについて研究しています。(すみませんが、早稲田大学のロボットの写真がありません)

HRP 川田工業も人間のようなロボットを作っています。そのロボットはHRPです。HRPは人間と背の高さが同じで、動く早いです。川田工業はHRPとHRPのソフトウェアを売るつもりです。HRPのネットページはここです。


 日本でたくさんの会社と大学が人間のようなロボットについて調べています。じつは、日本は高齢化が進んでいるので、将来日本はお年よりを手伝えるロボットがいります。どうぐを使ったり、歩いたり、家で走ったり、人々と話したりできますから、人間のようなロボットはやくに立ちます。

 日本はロボットについてたくさん研究が行われているので、僕は日本がとても面白いと思っています。将来日本で働きたいです。

 


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